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アマゾン ウェブ サービス(AWS)認定トレーニング

アマゾン ウェブ サービス(AWS)認定トレーニング

2013年10月、グローバルナレッジ は、アマゾン ウェブ サービス(AWS) の パートナーネットワークプログラム「AWS Partner Network」(以下APN)に加入しました。AWS認定トレーニングパートナー(ATP)となり、AWS認定資格にも対応した、AWS認定トレーニングを提供しています。
AWS認定トレーニングは、ラインナップと提供実績豊富なグローバルナレッジにお任せください。


AWSおすすめ情報

AWS研修パッケージ
AWS認定トレーニング on Virtual Classroom


グローバルナレッジのAWSトレーニングの特徴

受講者数3,000名を超える人気コース

グローバルナレッジのAWS認定トレーニングは、2013年11月の提供開始以来、2年5か月間で累計3,000名を超えるお客様にご受講いただいている人気コースです。

AWS実践入門は全国どこからでも受講可能

これからAWSを使い始める方に最適な「AWS実践入門1」「AWS実践入門2」は、新宿・大阪・札幌・仙台・名古屋・福岡の6会場、及びオンライントレーニング「Virtual Classroom」で受講が可能です。

AWS認定試験アソシエイトレベルに対応したすべてのトレーニングを提供

設計担当者者向け「Architecting on AWS」、開発担当者向けのAWS認定トレーニング「Developing on AWS」、運用担当者向けの「Systems Operating on AWS」を開催しています。

AWS認定試験プロフェッショナル/スペシャリティレベル対応トレーニング取扱い開始

設計担当者者向けの「Advanced Architecting on AWS」、開発担当者向けの「DevOps Engineering on AWS」、セキュリティ担当者向けの「Security Operations on AWS」の取り扱いを開始しました。

セルフペースラボ・AWS認定試験バウチャ 取り扱い開始

AWS操作を自習することができるAWSセルフペースラボ(qwikLAB) のクレジットと、AWS認定試験用・模擬試験用バウチャの取り扱いを開始しました。
◆AWSセルフペースラボ(qwikLAB) クレジット
 「400クレジット」「1000クレジット」「4000クレジット
◆Kryterion試験 AWSバウチャ
 「Associate Level Exams (10枚セット)
 「Professional Level Exams (5枚セット)
◆Kryterion試験 AWS模擬試験バウチャ
 「Associate Level Practice Exams (81枚セット)
 「Professional Level Practice Exam (41枚セット)

東京(新宿LC)では、KryterionテストセンターとしてAWS認定試験の受験環境を提供しています。
※AWS認定試験のご受験はKryterionテストセンターよりお申し込みください。



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Amazon Web Services (AWS) について

AWSを効果的に活用するためには幅広い知識とスキルが必要

AWSが提供するサービスは、以下のように多岐にわたります。効果的に活用するためには、インフラ構築、RDBMS、Webシステムの構築・運用経験、クラウドコンピューティングの概念など、幅広い知識とスキルが必要です。

◆仮想サーバ
◆データベース (RDB、NoSQLなど)
◆ストレージ (大規模ストレージ、バックアップストレージ、データ転送サービスなど)
◆ネットワーク&インフラ (仮想外部ディスク、ロードバランサー、DNSなど)
◆運用管理 (ユーザ管理、リソース監視、デプロイ管理、Webトラフィックモニタなど)
◆アプリケーション(検索、メール配信、通知、キュー、分散処理など)
◆ウェブサービス(コンテンツ配信など)
etc.

AWS認定プログラムについて

AWS認定プログラムは、AWSプラットフォームで稼働するアプリケーションの設計、デプロイ、管理に必要なスキルと技術知識を有するITプロフェッショナルであることを証明します。 AWS認定資格を取得することにより AWSに関してスキルや知識を有していることを証明できるだけでなく、所属組織がAWSベースのアプリケーションを運用構築ができる人材を有している事を証明できます。

AWS認定プログラムは、ソリューションアーキテクト(設計担当者)、デベロッパー(開発担当者)、およびSysOpsアドミニストレーター(運用管理担当者)の役割別に構成されており、習熟度に応じてアソシエイト、プロフェッショナルのレベルに分かれています。

レベル ▼設計担当者向け▼ ▼開発担当者向け▼ ▼運用担当者向け▼
中級 AWS認定
ソリューションアーキテクト
-プロフェッショナルレベル試験

対応コースを見る
AWS認定
DevOpsエンジニア
-プロフェッショナルレベル試験

対応コースを見る
初級 AWS認定
ソリューションアーキテクト
-アソシエイトレベル試験

対応コースを見る
AWS認定
デベロッパー
-アソシエイトレベル試験

対応コースを見る
AWS認定
Sys Opsアドミニストレーター
-アソシエイトレベル試験

対応コースを見る

※公開済みの資格については資格名をクリックすると各資格試験の詳細がご覧になれます。(AWSのサイトへ)
AWS認定資格試験の受験をご検討の方は必ずご確認ください。


現在、3つのアソシエイトレベルの認定が提供されています。
『ソリューションアーキテクト - アソシエイトレベル』にはAWS認定トレーニング「Architecting on AWS」、 『デベロッパー - アソシエイトレベル』には「Developing on AWS」、 『ソリューションアーキテクト - アソシエイトレベル』には「Systems Operations on AWS」が、それぞれ対応しています。

2015年より、2つのプロフェッショナルレベルの認定が提供開始しました。
『ソリューションアーキテクト - プロフェッショナル 』にはAWS認定トレーニング「Advanced Architecting on AWS」、 『DevOps エンジニア - プロフェッショナル 』にはにはAWS認定トレーニング「DevOps Engineering on AWS」が、それぞれ対応しています。
資格取得を目指している方はぜひご受講ください。

AWS認定プログラムの最新情報は、以下のサイトよりご確認ください。
AWS認定プログラムの概要 (他社サイトへ)



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AWSコースの概要

AWS入門トレーニング

新宿・大阪・札幌・仙台・名古屋・福岡の6会場、及びVirtualClassroomで受講が可能です。

Virtual Classroomとは

コースコード コース名 期間 価格(税抜)
AWC0001V 1日間 60,000円
◆Amazon Web Services (AWS)をこれから使い始めるという方に最適なコースです◆
ハンズオンを通じて、基本的な多層構成Webシステムの構築を行いながら、AWSのコアサービスであるAmazon Elastic Compute Cloud(Amazon EC2)、Amazon Simple Storage Service(Amazon S3)、Amazon Relational Database Service(Amazon RDS) 、 Elastic Load Balancing (ELB)の基本機能を学習します。さらに、AWS上でのベストプラクティスなアーキテクチャーを体験し、受講後AWS上でシステムを設計、検証、構築が行えるように構成された実践的なコース内容となっております。

▼オンライン受講はこちら▼
AWV0001V:[Virtual]Amazon Web Services 実践入門1

AWC0002V 1日間 60,000円
◆さらに多くのAWSサービスを学習したいとお考えの方に最適なコースです◆
「Amazon Web Services 実践入門~一日で学ぶ、AWSクラウド活用~」で学習した内容を踏まえ、さらなるAWS主要サービスのより実践的な利用方法を学習します。ハンズオンを通じて、Amazon CloudWatch, Auto Scaling, Amazon Simple Storage Service (Amazon S3)、 Amazon CloudFront, Amazon Glacier, Amazon Elastic Block Store (Amazon EBS) の 基本機能および高度な機能を学習します。さらに、AWSならではの実践的なシステム構築、AWSのベストプラクティスに基づいたアーキテクチャーパターンを学習します。

▼オンライン受講はこちら▼
AWV0002V:[Virtual]Amazon Web Services 実践入門2


AWS認定試験対応トレーニング ~アソシエイトレベル対応~



コースコード コース名 期間 価格(税抜)
AWC0003V 3日間 180,000円
★AWS認定資格『ソリューションアーキテクト-アソシエイトレベル』対応★
◆AWSサービスを用いてシステムを設計し、構築したいとお考えの方に最適◆

クラウドの伸縮自在性、スケーラビリティーを最大限に利用した、一般的な IT アプリケーションをAWSのサービスを使って、デザインし、構築する方法を学習します。AWS 上で稼働する一般的なソリューション(ウェブアプリケーション、バッチ処理、内部 IT アプリケーションホスティング)のアーキテクチャーパターンがわかります。また、伸縮自在性、スケーラビリティ、セキュリティ、および高可用性のための設計コンポーネントと機能についても学習します。

▼AWS認定試験(アソシエイトレベル)用のバウチャー付きコースはこちら▼
AWC0006V:Architecting on AWS・バウチャ付 (196,200円(税抜))

AWC0004V 3日間 180,000円
★AWS認定資格『デベロッパー-アソシエイトレベル』対応★
◆AWS上でアプリケーションを開発したい方に最適◆

セキュアで信頼性が高く、スケーラブルなAWSベースのアプリケーションを設計、構築する方法を学習します。このコースでは AWS でアプリケーションを開発するにあたって、基本概念とプログラミングの基礎を理解します。また、AWS コードライブラリ、SDK、IDE ツールキットの使い方も学習し、AWS プラットフォームでの効率的なコード開発とデプロイの方法を学習します。

▼AWS認定試験(アソシエイトレベル)用のバウチャー付きコースはこちら▼
AWC0007V:Developing on AWS・バウチャ付 (196,200円 (税抜))

AWC0005V 3日間 180,000円
★AWS認定資格『Sys Opsアドミニストレーター-アソシエイトレベル』対応★
◆AWSで構築されたシステムを効果的に運用したい方に最適◆

AWS プラットフォームにおいて可用性が高くスケーラブルなインフラストラクチャを運用する方法を学習します。このコースでは AWS リソースを効果的に管理、およびサポートする方法を実際に体験します。インフラストラクチャのプロビジョニング、アプリケーションのデプロイ、コスト配分の把握、監視の活用、バックアップの作成などについて学習します。

▼AWS認定試験(アソシエイトレベル)用のバウチャー付きコースはこちら▼
AWC0008V:Systems Operations on AWS・バウチャ付(196,200円(税抜))


AWS認定試験対応トレーニング ~プロフェッショナルレベル対応~



コースコード コース名 期間 価格(税抜)
AWC0009R 3日間 234,000円
★AWS認定資格『ソリューションアーキテクト-プロフェッショナルレベル』対応★
◆AWSサービスを用いてシステムを設計し、構築したい上級者の方に最適◆

「Architecting on AWS」コースでご紹介した内容を踏まえて、AWS 上でデータサービス、ガバナンス、セキュリティを組み込んだ複雑なソリューションを作成する方法について取り上げます。 AWS Direct Connect、AWS Storage Gateway など、ハイブリッドアーキテクチャのサポートに特化した AWS サービスを紹介します。また、AWS 上でスケーラブルで伸縮自在な、セキュリティと可用性に優れたアプリケーションを作成するための設計のベストプラクティスについても取り上げます。
AWC0014R 3日間 234,000円
★AWS認定資格『DevOps エンジニア-プロフェッショナル』対応★
◆AWS上でアプリケーションを開発したい上級者に最適◆

「DevOps Engineering on AWS」では、最も一般的な DevOps パターンを使用して、AWS 上でアプリケーションを開発、デプロイ、維持する方法を説明します。このコースでは、DevOps メソドロジーの基本原則を取り上げ、スタートアップ、中小企業、エンタープライズ企業の開発シナリオに適したさまざまなユースケースを紹介します。

AWSトレーニング ~スペシャリティレベル対応~



コースコード コース名 期間 価格(税抜)
AWC0015R 3日間 234,000円
◆AWSを扱うセキュリティ担当者に最適◆
「Security Operations on AWS」では、AWS クラウドでの安全性やコンプライアンスを維持するのに役立つ AWS セキュリティサービスのベストプラクティスに焦点を当てます。さらにセキュリティ統制の目的と規制コンプライアンス規格について取り上げ、AWS 上の規制されるべきワークロードのユースケースを考察します。


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AWS関連情報

クラウドを総合的に学ぶなら

グローバルナレッジでは、クラウド時代に求められる人材育成を支援するため、クラウドサービスの基本概念を解説する、初級コースから、クラウドサービスを利用するIT部門の方、クラウドサービスを構築するベンダーやクラウドサービスの提供者に向けた各種コースを提供しています。

AWS、Microsoft Azure、Google Cloud Platform、SoftLayer、Salesforce、
その他パブリッククラウドはじめ、クラウド人材育成トレーニングはこちらから。



クラウド講師対談:クラウドサービスを、どう使い、どう学ぶ?

Amazon Web Services(AWS)とMicrosoft Azureの認定トレーニング担当講師が、最新情報やクラウド活用のメリット・デメリットなどを、それぞれの主観から語ります。

クラウド講師対談はこちら


研修ご活用事例:AWS認定技術者育成

大手SIerA社様にご相談いただき、新設のクラウドサービス専門部隊を支えるAWSスペシャリストの育成トレーニングを提供しました。

AWS認定技術者育成研修事例はこちら



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