NEW TRAIN NEW TRAIN


NEW TRAIN®はグローバルナレッジの一社向け新入社員研修サービスです。
計画段階から、準備・実施・評価・フィードバック・OJTにいたる全てのフェーズにおいてお客様を強力にサポートします。
新入社員をITプロフェッショナルにするための「自己成長支援プログラム」として、学習効果・知識の定着率を高めるための工夫が随所に施されています。また、技術面だけでなくヒューマン・スキルもバランスよく修得いただくことができます。貴社新入社員研修に、毎年好評を博しているNEW TRAIN®をぜひご検討ください。

Point1.アレンジ自在

「社内研修や行事の隙間を縫ってスケジュールを組みたい」
「現場で実際に使われている言語で基礎研修を行いたい」
「フローチャートをたくさん書かせたいので時間配分を変えてほしい」

研修に割くことのできる日程やご予算、現場で実際に使用される言語やモデリング表記法などは各社さまざまです。

NEW TRAIN® なら、ご希望に沿って研修内容をアレンジすることが可能です。研修コースを組み合わせアレンジするだけではなく、既存の研修コースをカスタマイズしたり、新たに研修コースやテストを制作することもできます。
新入社員研修に取り入れたいことをお聞かせいただき、貴社にとって理想のカリキュラムを作り上げていきます。

新入社員研修向けコース一覧とカリキュラム例

Point2.強力な運営支援体制

NEW TRAIN®では、準備段階から担当プロジェクトマネージャ(PM)が新入社員研修プロジェクトを運営します。
PMは、新入社員研修開催前~実施中~終了後まで、研修担当者様とコミュニケーションをとりながら、運営をサポートします。











運営サポートサービス一覧

Point3.学習効果を最大化する仕掛け

「最近の新入社員は言われたことしかしない」
「指示待ちである」
「すぐに答えを聞きにくる」

……「自ら考え、行動する」姿勢が身についていない、と新入社員の配属先先輩社員や上司の方々から伺うことが多くなっています。

新入社員研修では、研修内容を理解することと同時に、自ら成長するための自律学習習慣を身につけることが大切です。 自律と成長サポートメニュー

Point4.大規模研修にも対応

大規模研修では、講師、会場、機材や教材の手配や管理の負担が大きくなることに加え、クラスごとに均質な研修成果が求められます。
さらに、研修ベンダーが複数関与することになれば、連絡・報告・情報共有など研修担当者の負担は倍増します。

大規模な新入社員研修では、多重クラスの運営ノウハウが必須です。
グローバルナレッジは、過去20年以上に渡り新入社員研修を行い、最大250名超の多重クラスでの研修運営実績があります。並行クラスの運営、レベル別クラスの運営にも独自のノウハウがあります。
また、ビジネス・スキル(ヒューマン・スキル)研修からIT基礎、実践研修までワンストップで提供可能です。

まずはご相談ください。

新入社員研修向けコース一覧とカリキュラム例


※近日公開予定です。

運営サポートサービス一覧


アレンジメント 新入社員研修オリエンテーション 講師やNPMから受講者に対して研修の目的、スケジュールなどをガイダンスし、円滑な運営を行う手引きをします。このとき、研修責任者の方から、スピーチをしていただくと効果的です。
発表会☆ 「システム構築演習」最終日に、研修のステークホルダー、配属先上司やOJT担当者を一同に集めて演習成果物のプレゼンテーションを行います。NPMが会場や機器の手配、スケジュール調整などのアレンジを行います。
ドキュメンテーション 研修の手引き 研修実施前に、研修内容と、目標、目的、指導方針などを明確にし、研修担当者様と合意するための資料です。決定事項は製本し、受講者に配布します。
中間報告書☆ 長期間の研修の場合、研修中盤でNPMから研修担当者様に中間報告書を提示し、研修後半の方針、指針について再調整を行います。
終了報告書 NPMから研修担当者様に、研修の実施要領と、目標に対する達成度(成果)について報告します。また、講師の所感に基づき各受講者に対する継続的な育成のためのフィードバックも行います。
レポーティング 出欠状況☆ 受講者向けの緊急連絡窓口を設置し、遅刻・欠席・早退の状況を担当者様に随時報告します。
各コース確認テスト結果報告 コース終了時の確認テストの結果とともに、学習内容の理解度についてNPMから担当者様に情報共有します。
日次報告 毎日の受講者の様子や問題を、メールや電話で適宜お伝えし情報共有します。
終了報告会 全カリキュラム終了後、NPMから担当者様に「終了報告書」に基づく研修の成果報告を行い、貴社状況に合わせたフォローアッププランと次年度研修についてご提案します。

自律のために 毎日の目標設定 講師から受講者に、毎朝その日に学習する内容の目標を明示します。
毎日の学習レポート作成 受講者が、毎日の研修終了時、目標達成度や気づきを手書きで記載し、講師やNPMがレビューします。
日直制度 受講者が当番制で研修環境を整えたり講師のサポートを行ったりすることで、「自分たちの研修」という自覚を促します。
中間報告書☆ 長期間の研修の場合、研修中盤でNPMから研修担当者様に中間報告書を提示し、研修後半の方針、指針について再調整を行います。
朝レビュー 受講者が当番制で前日の学習内容をプレゼンテーションし、アウトプットと情報共有を習慣化します。また、講師のフィードバックによりプレゼンテーション能力の向上を図ります。
自律のための仕組み☆ 研修初日に「自律と成長の心理学」コースを実施し行動目標・計画を立て、以後の研修期間中、毎週月曜日に振り返りを行います。
成長のために
(学習内容の理解促進)
確認テスト 各コース終了時に実施し、理解度の確認と復習を支援します。
復習日設置☆ 自習形式の復習日を設置し、それまでの学習内容を知識として定着させます。
システム構築演習実施☆ エンジニア向け新入社員研修の総仕上げとして、実際にシステム構築を体験し学びます。2回実施することで研修効果が更に高まります。
検定試験実施☆ 研修内容の理解度を測定する各種検定試験や、試験対策フォローアップを実施します。
個別インタビュー☆ 講師やNPMによる受講者への個別インタビューにより、理解度やモチベーションの確認をします。
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