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コース基本情報
期間 2日間
時間 9:30~17:00
価格

121,000円

(税込)

Reduxワークショップ -React応用-


期間  2日間 時間  9:30~17:00
価格(税込)  121,000円(税込) 主催  株式会社カサレアル
形式  講義+実機演習 コースコード  WSC0120R
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2026年10月15日(木) ~ 2026年10月16日(金)

カサレアル(オンライン)

  お問い合わせください

2026年11月19日(木) ~ 2026年11月20日(金)

カサレアル(オンライン)

  お申し込み後確認

2026年12月17日(木) ~ 2026年12月18日(金)

カサレアル東京(品川)

  お申し込み後確認

2027年1月21日(木) ~ 2027年1月22日(金)

カサレアル(オンライン)

  お申し込み後確認

2027年2月9日(火) ~ 2027年2月10日(水)

カサレアル(オンライン)

  お申し込み後確認

2027年3月18日(木) ~ 2027年3月19日(金)

カサレアル(オンライン)

  お申し込み後確認

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ お申込期日が過ぎた日程は、「お問い合わせください」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ トレノケート主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。
お申込みに関するお問い合わせはこちらから

ワンポイントアドバイス

当コースは、改訂があり、以下コース名となります。
React応用 -実践的ライブラリとコンポーネント設計-(修正中)

人材開発支援助成金の申請書類における署名は、主催欄の「訓練の実施機関」が行う必要があります。

本コースにおいてトレノケートは「訓練の実施機関」に該当しないため、申請書類に署名することができません。あらかじめご了承の上、お申し込みくださいますようお願いいたします。


重要なご連絡・ご確認事項

※ オンライン研修へのご参加の場合、以下の環境でご受講可能なことご確認いただいてからお申し込みください。

<オンライン研修環境>
■使用ツール
・動画配信:Zoom
 ※業務用PCにZoomアプリをインストールできない場合は、ブラウザからのご参加をお願いします。
・質疑応答:オンラインチャットシステム (Mattermost)
・演習環境:仮想デスクトップ

■システム要件
・インターネットに常時接続できること
・Webカメラおよびマイク
※PC本体の他に、モニターやiPad等の拡張ディスプレイをご用意いただくことを推奨いたします。
 (1台:Zoom、オンラインチャットシステム用、1台:演習環境用)

■OS
・Windows

■Webブラウザ
・Google Chrome (最新版)

※Mattermostおよび演習環境は主催会社(株式会社カサレアル)にてご用意いたします。

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対象者情報

対象者
・今後ReactおよびReduxを使用してWebアプリケーションのフロントエンド開発を担当する方
前提条件
□Reactを利用してWebアプリケーションを記述できる方
□ 『(WSC0101R,WSC0119Rなど) React入門』コースをご受講いただいた方もしくは、同等の技術を習得している方

学習内容の詳細

コース概要
Reactの基礎を習得した方に向けて、実務で広く使われているエコシステムとコンポーネント設計の考え方を学ぶコースです。

このコースでは、状態管理・ルーティング・データフェッチ・フォームバリデーションといった実践的なライブラリの使い方を習得しながら、保守性・再利用性の高いコンポーネント設計の原則を身につけていきます。

このコースを受講することで、実務レベルのReactアプリケーションを設計・実装するための技術的な基盤を構築できるようになります。
学習目標
● 実務で使われる主要なライブラリを活用し、Reactアプリケーションを構築できる
● 保守性・再利用性を意識したコンポーネント設計ができる
学習内容
1. 実践的で有用な各種パッケージの紹介
  - 状態管理
   ・グローバル状態管理とは
   ・Zustand
   ・Jotai
   ・Reduxとの比較
  - ルーティング
   ・ルーティングとは
   ・React Router
   ・ページ遷移とパラメータの受け渡し
  - データフェッチ
   ・サーバー状態とクライアント状態の違い
   ・TanStack Query
   ・キャッシュ・再フェッチ・ローディング状態の管理
  - フォーム
   ・React Hook Form
   ・Zodによるスキーマバリデーション
   ・React Hook FormとZodの連携

2. コンポーネント設計
  - 設計の基本原則
   ・単一責任の原則とコンポーネント分割
   ・propsの設計
   ・Suspenseによる非同期処理境界を意識する
  - 再利用性を高める技法
   ・カスタムフックへのロジック抽出

3. 実践演習
  - 学習内容を統合した中規模アプリケーションの実装

実習/演習内容詳細

ソフトウェア
ハードウェア
■ React v19以降
■ Zustand v5以降
■ Jotai v2以降
■ TanStack Query v5以降
■ React Router v7以降
■ React Hook Form v7以降
■ Zod v4以降
■ Node.js v24以降
■ Chrome
■ Visual Studio Code

※使用するソフトウェアおよびバージョンについては予告なく変更する可能性がありますのでご了承ください。

コース関連付加情報

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ご注意・ご連絡事項

・本コースは株式会社カサレアルが開催いたします。
・株式会社カサレアル開催コースのキャンセル・日程変更・受講者変更は9営業日前までとさせていただきます。
※受講に関する注意点※
進行の都合上、研修開始時間を過ぎてからのご参加はご遠慮いただいております。
大変恐れ入りますが、研修開始時間までにご参加いただけていない場合、当日キャンセル扱いをさせていただく場合がございますのでご注意ください。

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