本キャンペーンは2011年2月16日17時で終了いたしました。
【キャンペーン】データセンター15%割引データセンタープロフェッショナルの資格取得のチャンスです。
Certified Data Center Professional<含認定試験>
■CDCP(データセンター・プロフェッショナル認定)
データセンター関連業務に携わるすべての方の基本資格として推奨されています。データセンター・ファシリティーについての基礎知識を有することを証明する国際資格です。受験には、「Certified Data Center Professional」トレーニングコース(実施中)の受講が必須です。
上記コースリストをクリックしスケジュールをご確認のうえ、専用申込書にてお申し込みください。
※専用申込書以外でのお申し込みの場合は、対象外となりますので、ご注意ください。
必ず専用申込用紙をご利用ください。
■ 専用申し込み用紙 [XLS版]
(119K) /
[PDF版]
(40K)
注意事項
- 対象日程は2010年12月~2011年2月開催分です
- キャンセル・日程変更は開催8日前 17:00までの受付となります
- 2011年3月以降へ日程変更される場合は、割引が適応されません。ご注意ください
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データセンターの認定トレーニング、好評開催中
データセンターの認定トレーニングコースでは、データセンターのファシリティ(施設)について、その基礎知識と用語を学習します。電源、空調、セキュリティ、立地と建物、SLAとOLA、消防設備など、データセンターの施設を設計/運用/管理する際に避けて通れない項目を分かりやすく解説します。
データセンターだけでなく、企業内外の小規模~大規模サーバルームの管理/運用業務にも必須の内容です。初心者の方はもちろん、すでにご経験をお持ちの方にとっては、今まで経験したことの棚卸しや知識の体系化ができます。
データセンターのファシリティのあらゆる課題に対応
データセンターのファシリティの企画・構築・管理・運用には、多くの課題があります。この研修では、これらの課題を全て網羅し、体系的に学習、整理し、解決するスキルを習得できます。
データセンター・プロフェッショナル認定試験(CDCP: Certified DataCenter Professional)
この研修の最終日には、データセンター・プロフェッショナル認定試験(CDCP: Certified DataCenter Professional)を実施します。CDCPは全世界で有効な、データセンターのファシリティについての知識を有することを証明する、ベンダーに依存しない世界資格です。
CDCP の資格保持者は全世界でおよそ7000名おり、データセンター関連業務に携わる者が持つ基本資格として、特にアジアを中心に広く知られています。日本でも、大手DC事業者様を中心に取得者が急速に広がっています。また、外資系データセンター・マネージャを採用する際に、ITILと並んでこの資格の有無を基準にしている会社もあります。
データセンター・ファシリティ認定資格体系
データセンター・ファシリティ認定資格体系には、基礎を扱うプロフェッショナル、より詳細で実務者向きのスペシャリスト、企画・構築・事業計画の責任者向けのをエキスパート、運用管理のノウハウを習得するオペレーションマネージャといった認定資格と関連トレーニングコースがあります。
- CDCP(データセンター・プロフェッショナル認定)
データセンター関連業務に携わるすべての方の基本資格として推奨されています。データセンター・ファシリティーについての基礎知識を有することを証明する国際資格です。受験には、「Certified Data Center Professional」トレーニングコース(実施中)の受講が必須です。
コースはこちら → Certified Data Center Professional<含認定試験>
- CDCS(データセンター・スペシャリスト認定)
データセンターファシリティーの構築に際して、設計のレビュー、ベンダーからの各種提案の妥当性の判断、実情に適した装置の選択、既存のファシリティーの評価・改善に必要となる詳細で実務的な知識を網羅します。受験には、「Certified Data Center Specialist」トレーニングコース(実施中)の受講が必須です。「Certified Data Center Specialist」トレーニングコースは、3日間の研修です。プロフェッショナルよりもさらに詳しく、設計などを含んだ実務的な内容を学習します。なお、受講にはCDCP(データセンター・プロフェッショナル認定)を取得していることが前提となっています。
コースはこちら → Certified Data Center Specialist<含認定試験>
- CDCE(データセンター・エキスパート認定)
Tier4レベルのデータセンターの企画、計画、設計、構築するための、また、新規データセンターを検査し実稼働させるために必須の、データセンター資格では最上位の資格です。「Certified Data Center Expert」トレーニングコース(今後開催予定)の受講が必須です。「Certified Data Center Expert」は、5日間で行われる最上位のトレーニングコースです。なお、受講にはCDCS(データセンター・スペシャリスト認定)を取得していることが前提となっています。
- CDFOM(データセンター・ファシリティ オペレーション マネージャ認定)
データセンターファシリティを運用管理するために必要な知識を網羅します。「Certified Data Center Facility Operations Manager 」トレーニングコース(実施中)の受講が必須です。「Certified Data Center Facility Operations Manager 」は、3日間で行われるトレーニングコースです。
コースはこちら → Certified Data Center Facility Operations Manager<含認定試験>
グローバルナレッジがご提供するデータセンター関連トレーニングコース
データセンターには、Blade、仮想化、クラスタなど多くの技術が投入されており、ファシリティの他にも様々な検討事項があります。グローバルナレッジでは、これらデータセンターに関連する技術トレーニングを豊富にご提供しています。
ご受講いただいたお客様の声
「データセンターのファシリティに関する体系だった学習をしたい、と望んでいたので、とても有意義な研修となりました。」(CDCP)
「試験対策だけでなく、実務で役立つ内容が良かった」(CDCP)
「これまで正しいと思っていたことで、いくつかの間違いに気付くことができた」(CDCP)
「データセンタに関する知識を体系的に整理し、また不足点も補える。」(CDCP)
「大学では電気は専門外だったので、電気のことがわからない。しかしこの研修で電気の理解が深まった」(CDCP)
「すべてのiDC要素を短時間に学習できる点がよい」(CDCP)
「非常に説明が良く、多岐は具体例を挙げて頂いて、話を聞くだけでも価値があったと思います」(CDCP)
「広く浅くいろいろな項目を学べたこと、データセンターを検討するにあたって、いろいろな項目があることに気づかされました」(CDCP)
「契約やクリーニングの話など技術的な話以外も取り上げている点がよい」(CDCP)
「データセンターの入門編としては最適なコースだと思いました。CDCSなどの上位コースをぜひ受けてみたいと思います」(CDCP)
「日本と海外での違いが様々な点で見える」(CDCP)
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