PMP®資格更新

PMP®資格更新

PDU対象の研修コースやeラーニングを多数提供


PMP®とは

PMP®とは

PMI®(Project Management Institute)が認定するプロジェクトマネジャーの国際資格です。
日本でも公共入札の参加条件となっているケースがあります。

米国のグローバルナレッジではエンジニア給与とIT関連資格との相関関係を毎年調査しています。
PMP®は、資格保有者の平均年収TOP15の上位にランクインしています。

世界で通用するIT関連資格2017

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世界で通用するIT関連資格2017


PMP®資格更新

PMP®資格を維持・更新するには、60PDU必要

  • PMP®資格は、取得後永続的に保有できるものではなく、資格を更新していく必要があります。
  • PMP®資格更新には3年間で60PDUを取得する必要があります。
  • PDU(Professional Development Units)は、PMP®資格の維持に必要な 継続学習を定量的に認定するための単位で、1PDUは1時間に相当します。
  • PDU取得には、下記の教育で35PDU以上とギブバックで25PDUまでを取得する必要があります。

The PMI Talent Triangle®

2017年12月1日以降 更新条件変更

  • 2017年12月1日以降に更新の必要な方は注意が必要です。2017年12月1日より更新条件が変更になります。
  • – 教育で取得すべきPDU数の増加
  • – 教育のカテゴリにTalent Triangleの導入
  • – プロジェクトマネジメント実務で取得できるPDU数の減少

PDUカテゴリ

PDU図

グローバルナレッジは、【カテゴリA】の各種教育コースを提供しています。
» PDU®対象コース一覧

もしも、3年間で60PDUを取得できなかったら?

期限終了後の翌年1年間は資格が停止されます。
その間に過去の3年間と合わせて60PDUを満たせば、PMP®資格を更新することができます。
※ 3年+1年で60PDUに満たないと資格失効となります。

これからPMP®資格取得を目指す方

PMP®の受験には、実務経験に加え、35時間数以上の公式なプロジェクトマネジメント研修を受講する必要があります。
» 詳しくはこちらへ

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研修でPDU取得

PDU対象コースを活用してPDUを取得

●1日~2日の短期間コースでスケジュールしやすい
複数名の受講なら【セレクト6】 のご利用がオススメ

【PDU取得】 + 【現場で使えるスキル修得】

PMP®の取得を通じて学んだPMBOK®の知識を、プロジェクトマネジャーとしての実践スキルとして活用していくことを目指します。以下のおすすめコースは、いずれも【セレクト6】バウチャーの対象コースです。セレクト6を活用し計画的に受講することで、お得になるケースも。

コース名TechnicalLeadershipBusiness/
Strategic
1年目
【PDU対象】【現場体験型】進捗会議のツボ 7
【PDU対象】【現場体験型】PMと営業のための企画・提案力 ~プロジェクト成功の鍵~ 14
2年目
【PDU対象】【現場体験型】ステークホルダーを動かすあの手この手 ~プロジェクト成功の鍵~ 7
【PDU対象】マネジメント・コーチング ~部下の目標設定から達成までを支援するスキル~ 13
3年目
【PDU対象】ITコンサルタントの養成(基礎)~IT化の課題を解決する4つの力を身につけ、ITコンサルティングサービスを提供できる人材になる~ 13
合計 28 13 13
職場でのプロジェクトマネジメント実務
最大8PDU
62PDU

【PDU取得】 + 【上級PM向けスキル修得】

プロジェクトマネジメントの実務経験豊富なPMの方にオススメのご受講例です。常駐メンバーや海外のメンバーと協働するスキルや、複数プロジェクトを管理するスキルを修得します。PMP®更新に合わせてさらなるスキルアップを目指しましょう。

コース名TechnicalLeadershipBusiness/
Strategic
1年目
【PDU対象】【現場体験型】複数プロジェクトのマネジメント ~あなたは制約条件のなかでプロジェクトを成功に導けるのか~ 7
【PDU対象】グローバルビジネスディスカッション 7
2年目
【PDU対象】遠距離から管理する 14
【PDU対象】【現場体験型】プログラム・マネジャーのためのプロジェクト・レビュー力 ~PMの上司としてPMを指導する~ 7
3年目
【PDU対象】ボイス・オブ・リーダーシップ 14
【PDU対象】ITコンサルタントの養成(IT戦略編) ~IT戦略立案からソリューション要求作成まで~ 13
合計 14 35 13
62PDU

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eラーニングでPDU取得

イメージ

・ オンラインのeラーニングで、いつでもどこでも受講できる
・ 3か月間の集中トレーニングで最大66PDUを取得
・ 研修費用や会場への移動費用を大幅節約


Talent Triangleの3つのカテゴリを網羅したい方

コースコードコース名PDU数価格(税抜)
PMX0131V 66 ¥80,000

以下の教材がパッケージ化されています。各教材修了ごとにPDUを申請できます。

パッケージに含まれる教材とPDU数

T: Technical L: Leership B/S: Business/Strategic
教材タイトルTLB/S
プロジェクト・スコープ・マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト・タイム・マネジメントのツールと技法 5
プロジェクト・コスト・マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト品質マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト人的資源マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト・コミュニケーション・マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト調達マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト・リスク・マネジメントのツールと技法 5
【PDU対象】[ASP]ザ・リーダーシップ ~組織力を高めるためにすべきこと~ 3
【PDU対象】[ASP]コーチング ~OJTに取り入れたいテクニック~ 3
プロフェッショナルのための実践コミュニケーション・スキル 2
【PDU対象】[ASP]コンサルティング基礎 10
【PDU対象】[ASP]コンサルティングメソドロジ 10
【PDU対象】[ASP]経営戦略の基礎知識 10

※リンクのある教材タイトルは、単体でもご購入いただけます。

特定のTalent Triangleカテゴリを取得したい方

コースコードコース名PDU数価格(税抜)
TechnicalカテゴリのPDUを取得したい
PMX0121V 28 ¥39,000
LeadershipカテゴリのPDUを取得したい
HSX0061G 8 ¥32,000
Business/StrategicカテゴリのPDUを取得したい
CNX0019V 34 ¥39,000

以下の教材がパッケージ化されています。各教材修了ごとにPDUを申請できます。

パッケージに含まれる教材とPDU数

T: Technical L: Leership B/S: Business/Strategic
パッケージ教材タイトルTLB/S
【PDU対象】[ASP]プロジェクトマネジメントのツールと技法パック プロジェクト・スコープ・マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト・タイム・マネジメントのツールと技法 5
プロジェクト・コスト・マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト品質マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト人的資源マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト・コミュニケーション・マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト調達マネジメントのツールと技法 3
プロジェクト・リスク・マネジメントのツールと技法 5
【PDU対象】[ASP]チームワークとリーダーシップ強化パック 【PDU対象】[ASP]ザ・リーダーシップ ~組織力を高めるためにすべきこと~ 3
【PDU対象】[ASP]コーチング ~OJTに取り入れたいテクニック~ 3
プロフェッショナルのための実践コミュニケーション・スキル 2
コンサルティング&経営戦略スキル基礎パック 【PDU対象】[ASP]コンサルティング基礎 10
【PDU対象】[ASP]コンサルティングメソドロジ 10
【PDU対象】[ASP]経営戦略の基礎知識 10
【PDU・CDU対象】[ASP]ビジネスアナリシス概説 4

※リンクのある教材タイトルは、単体でもご購入いただけます。


その他PDU取得可能eラーニング

T: Technical L: Leership B/S: Business/Strategic

全社で、部署全体で......大人数での資格更新にはこちらがおすすめ

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・ 1年間、定額で50以上のコンテンツが受け放題
・ PMP(R)更新に必要なPDU数を取得申請可能
・ 同時学習者数(30人/60人/90人)の範囲内で何人でも受講できる
・ IT基礎やシステム開発など、ITエンジニア育成に必要な知識・スキルを網羅

お申し込み・詳細・2週間無料トライアルはこちら ≫


コースコードコース名期間価格(税抜)
THX0030V 1年間 ¥1,200,000
THX0031V 1年間 ¥2,280,000
THX0032V 1年間 ¥3,360,000

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PMBOK®ガイド第6版

PMBOK®ガイド第6版

PMBOK®ガイド第6版は、2017年の第3四半期に発行が予定されています。研修に関しても順次対応していきます。
PMBOK®ガイド第6版の最新情報は下記ブログ「PM道場」に掲載していきます。

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関連情報

「PM道場」

PMP®試験情報やPMBOK®ガイド解説など、お役立ち情報を掲載しています。
>> ブログ「PM道場」はこちら

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