「マイクロソフト認定トレーナー」の前提講習会「トレイン・ザ・トレーナー ~研修担当講師養成講座!~」のご案内
マイクロソフト社の認定トレーナー制度は、従来、インフォメーションワーカー向けのMOT/MOTSと、IT Proおよび開発者向けのMCT/CPLSという2種類が用意されていましたが、2010年7月より、MCT/CPLSプログラムに統合される事となりました。今後、新規にマイクロソフト認定トレーナー(MCT)資格を取得される場合は、「1.有効なマイクロソフト認定資格」および「2.トレーニングのプレゼンテーションスキルの証明」が必要です。
グローバルナレッジの「トレイン・ザ・トレーナー」は、マイクロソフトによる認定を受けたトレーナー養成コースとなっており、「トレイン・ザ・トレーナー」を受講した方にお渡ししている受講証明書により「2.トレーニングのプレゼンテーションスキルの証明」を行うことができます。
「トレイン・ザ・トレーナー」は、約20年間にわたって改訂を重ねながら実施している研修講師養成のためのコースで、2009年の受講者総数は400名を超えました。
「トレイン・ザ・トレーナー」では、講師として必要な心構えから実践的なテクニックまでを幅広く学ぶことができます。そのため、講師未経験者の方はもちろん、ベテランの方にも高い評価をいただいております。
複数回受講される方も少なくありません。
多くの方のご受講を心よりお待ちしております。
マイクロソフト認定トレーナーの認定方法
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