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Architecting on AWS (バウチャ2枚付)[模擬試験用・試験用]

コース基本情報

コースタイトル Architecting on AWS (バウチャ2枚付)[模擬試験用・試験用]
コースコード AWC0010V  
コース種別 集合研修 形式 講義+実機演習
期間 3日間 時間 9:30~17:30 価格(税抜) 198,200円(税抜)
主催 グローバルナレッジ
日程 会場 空席状況 実施状況 選択

2017年3月29日(水) ~ 2017年3月31日(金)

新宿LC

  お問い合わせください

2017年4月18日(火) ~ 2017年4月20日(木)

新宿LC

  残りわずか

2017年5月8日(月) ~ 2017年5月10日(水)

新宿LC

  キャンセル待ち

2017年5月29日(月) ~ 2017年5月31日(水)

新宿LC

  キャンセル待ち

2017年6月21日(水) ~ 2017年6月23日(金)

新宿LC

  空席あり

2017年7月19日(水) ~ 2017年7月21日(金)

新宿LC

  空席あり

2017年7月26日(水) ~ 2017年7月28日(金)

大阪LC

  空席あり

2017年8月30日(水) ~ 2017年9月1日(金)

新宿LC

  空席あり

2017年9月20日(水) ~ 2017年9月22日(金)

新宿LC

  空席あり

※「キャンセル待ち」でお申し込みの方には、別途メールにてご連絡いたします。
※「実施確定」表示のない日程は、お申し込み状況により開催中止になる場合がございます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外の空席状況は、残席数に関わらず「お申し込み後確認」と表示されます。
※ グローバルナレッジ主催コース以外では、主催会社のお席を確保した後に受付確定となります。

詳しくはお問い合わせください。

ワンポイント

★価格変更のお知らせ - 2017/4/1お申し込み受付分より - ★

2017/4/1以降お申し込みの新価格:228,200円
詳細はこちらのページからご確認ください。



■通常開催クラスでは、演習用のラボアカウントはグローバルナレッジが用意します。

特別開催クラスでは、演習用のラボアカウントをお客様ご自身で取得していただきます。
また特別開催クラスでは申し込み期限など規約が異なります。
どの日程が通常 / 特別であるかはこちらのファイルでご確認ください。


■本コースにはAWS認定試験バウチャが2枚付属しています。

アソシエイトレベルプラクティス(模擬試験)バウチャのみ付属のコースもしくは、バウチャが付属しないコースもございます。

 ○AWC0003V Architecting on AWS (バウチャなし)

 ○AWC0006V Architecting on AWS (バウチャ付)


【重要】 バウチャについて

 ・付属のバウチャは、日本語試験対応のバウチャです。他の言語での受験はできません。

 ・試験申込時にバウチャを使用した場合、申込キャンセルをすると使用したバウチャは消費済みとなり再利用することができなくなります。日程変更は可能です。

★電子テキスト化のお知らせ - 2017/4/1以降開催分より - ★

本コースでは、2017年4月以降の開催日程で、Gilmore社より発行される電子テキストを使用します。
同社の電子テキストの閲覧には、無償の電子ブックビューワーBookshelf が必要です。

ご受講当日スムーズにテキスト閲覧を開始するために、あらかじめ Bookshelf アカウント登録作業をお済ませください。
すでにアカウントをお持ちの方は、登録アカウントとパスワードでログインができることをご確認ください。

ご協力のほどよろしくお願いします。

対象者情報

対象者
このコースは次のような方を対象としています。
・AWSのアーキテクトおよびシステム設計をされる方、またはお客様へご提案される方
・クラウドインフラストラクチャとリファレンスアーキテクチャの設計を担当する方
前提条件
□分散システムの実務的知識
□一般的なネットワーキングの概念の知識
□多層アーキテクチャの実務的知識
□クラウドコンピューティングの概念の知識
□「Amazon Web Services 実践入門 1および2」を修了済み、もしくは同等の知識がある方(必須)

学習内容の詳細

コース概要
「Architecting on AWS」では、 AWS サービスおよびAWSのサービスがクラウドソリューションにどのように適合するかについて理解し、AWS クラウドの使用の最適化方法について学習します。アーキテクチャのソリューションは、ビジネスの規模や業界によって異なります。すべてに適合する設計はないため、このコースではいくつかの AWS クラウドの設計パターンについて取り上げており、特定のサービスがクラウド設計全体にどのように適合するかについて学べます。また、ベストプラクティスや実経験に基づくヒントも学習します。
学習目標
本コースを修了すると、次の事ができるようになります。
● AWS が推奨するアーキテクチャに関する原則とベストプラクティスに基づいて、アーキテクチャ上の決定を行う
● AWS を使用する場合のセキュリティのベストプラクティスに関する基礎知識を証明する
● クラウド移行のロードマップと計画を作成する
● AWS サービスを活用して、サーバーをスケーラブルにする
● ビジネス継続性の計画を作成し、高可用性を実現する
学習内容
1日目

1. グローバルインフラストラクチャ活用

2. クラウドへのオンプレミス拡張

3. クラウドでのコンピューティング

4. ストレージサブシステムの設計

1日目はオンプレミスからAWSに移行する際に検討対象になる
各サービスのマッピングを理解しAmazon Virtual Private Cloud (VPC) 、
Amazon Elastic Compute Cloud (EC2) およびAWS Identity and Access
 Management (IAM) やストレージ系のサービスなどを理解していきます。
IAM、VPC、EC2についてはラボ演習があります。
一日の最後にオンプレミスからAWSへの移行する際の考慮事項に
ついてグループディスカッションを行います。

2日目

5. 分散型環境

6. データストアの選択

7. ウェブスケールのメディアホスティング設計

8. イベント駆動型スケーリング

9. コードとしてのインフラストラクチャ

2日目は分散型環境やスケールしやすいアーキテクチャを実現するサービス、
およびデプロイサービスについて学びます。またAutoScalingとAWS
 CloudFormationについてはラボ演習があります。
グループディスカッションでは1日目のアーキテクチャを分散型環境、
スケーリングなどを考慮し、よりクラウドらしいアーキテクチャに
変更していくための考慮事項について話し合います

3日目

10. バッチ処理のオーケストレーション

11. 大規模な設計パターンの確認

12. 費用を考慮した設計

13. 高可用性および災害復旧の計画

3日目はバッチ処理アーキテクチャや大規模アーキテクチャ設計のために
必要なアプリケーションサービスを中心に学んでいきます。
また、費用や高可用性、災害復旧についても学びます。
アプリケーションサービスの中でもAmazon Simple Queue Service については
実際にラボ演習で利用方法、動作の仕組みなどを理解します。
グループディスカッションでは画像変換サイトのアーキテクチャについて、
スケールのしやすさや耐障害性などの観点を踏まえながら
アーキテクチャ設計を行います。

実習/演習内容詳細

実習/演習/ デモ内容
このコースには演習およびディスカッションが含まれており、学習したスキルを試す機会となるとともに、実際の作業環境に応用できるようになります。

•クラスルームトレーニング
•ハンズオンラボ
•グループ演習

関連試験や資格との関連

AWS認定試験との関係 AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイトレベル
AWS認定試験との関係 【重要】 試験申込時にバウチャを使用した場合、 その後申込キャンセルをすると使用したバウチャは消費済みとなり 再利用することができなくなります。日程変更は可能です。

ご注意・ご連絡事項

・特別開催クラスの受講お申し込みは6営業日前まで、日程変更・キャンセル・受講者変更は11営業日前までです。代理受講は不可です。なお、キャンセル料の扱いは以下のとおりです。
・特別開催クラス開始日の10営業日(当該日が当社休業日の場合は、直前の営業日)~当日のキャンセル:受講料の全額を請求
・特別開催クラスの受講お申し込みを完了するには、コースの開催決定後、いくつかの事前登録作業が必要です。コース開催確定後、別途ご案内資料送付致します。各登録作業は、指定期日までに必ずお済ませくださいますようお願い申し上げます。
・コース中に試験は実施致しません。AWS認定試験のご受験は後日Kryterionテストセンターよりお申し込みください。
・弊社経由でお申込みされた場合、APNパートナー割引は適用されませんのであらかじめご了承ください。