• ホーム
  • 会社概要
  • 会場のご案内
  • よくある質問
  • 申し込み方法
  • 資料ダウンロード
カート

研修ナビ

  • 分野から
  • コースフローから
  • 日付から
  • 資格から
  • eラーニング教材から

ホーム > シスコシステムズ認定トレーニング > トピックス > グローバルナレッジのCCIE対策コースのご案内

シスコシステムズ認定トレーニング

グローバルナレッジのCCIE対策コースのご案内

CCIE対策コース

シスコ × グローバルナレッジ
グローバルナレッジでは、今まで『NetGun Masters 』という名称で独自のCCIE対策講座を提供し、これまで350名以上の合格者を輩出してきました。
現在は、シスコ社オリジナルのCCIE対策カリキュラム『Cisco 360 Learning Program for CCIE Routing and Switching』の提供パートナーに認定され、これまでの実績のあるグローバルナレッジオリジナルコースと、シスコ社の『Cisco 360 Learning Program for CCIE Routing and Switching』コンテンツを組み合わせた、独自のCCIE対策コースを提供しています。

CCIE R&S試験の内容は2009年10月に大きく変更されましたが、グローバルナレッジではこの新試験に対応したトレーニングをいち早く提供し、グローバルナレッジが提供したCCIE対策トレーニングの受講者のうち、新試験で既に60名を超える方からの合格の報告をいただいています。(2011年6月時点 弊社調べ)

CCIE資格の取得を検討されている方は、実績あるグローバルナレッジにまずはご相談ください。

Cisco 360 Learning Program for CCIE R&Sとは?

シスコ認定CCIE育成プログラム 『Cisco 360 Learning Program for CCIE Routing and Switching』とは、CCIE取得のためにシスコ社が開発したプログラムです。アセスメント・自主学習用のVoD・技術資料・インストラクタによるワークショップ形式のトレーニングなど、『Cisco 360 Learning Program for CCIE R&S』にはCCIE取得に向けて必要なテクノロジーを修得するための様々なコンテンツが用意されています。


グローバルナレッジ『CCIE対策コース』の5つの特長

グローバルナレッジは、CCIEの資格取得と、CCIEに求められる真の技術力の修得を、全力でサポートしていきます。
  1. CCIE R&S v4.0試験に対応
    • 2009年10月18日以降に変更になったCCIE R&S v4.0で新しく追加されるトラブルシューティング・MPLS・IPv6 EIGRP・IPv6 マルチキャストに対応しています。
  2. 『Cisco 360 Learning Program for CCIE R&S』とグローバルナレッジオリジナルコースを組み合わせた、グローバルナレッジ独自のCCIE取得プログラム
    • これまで実績のあるグローバルナレッジオリジナルコースをバージョンアップし、シスコ社の『Cisco 360 Learning Program for CCIE R&S』コンテンツと組み合わせることで、今まで以上に効果的なCCIE対策コースをご提供していきます。
  3. 日本語資料がついた3つのCCIELab試験対策研修
    (CCIE Prep1・CCIE Prep2・CCIE R&S BOOT CAMP)
    • CCIE Prep1・CCIE Prep2には、グローバルナレッジの講師が執筆した合計500ページに渡る詳細な日本語の解説集が付きます。
    • CCIE R&S BOOT CAMPには、Cisco 360 Learning Program for CCIE R&Sの標準テキスト(英語)に加えて、グローバルナレッジオリジナルの日本語補足資料が付きます。
  4. 充実したコースラインナップと、3つのPhaseから構成されるコースフロー
    • BGP・Multicast・QoS・IPv6・MPLSといった各テクノロジを修得するコースから、Lab・トラブルシューティング対策コース、試験対策アセスメントテストなど、充実したコースラインナップを揃えているため、体系的に修得することができます。
      ※一部のコースは、VoDで学習することも可能です。
    • 各自の前提レベルに合わせて、以下の3つのPhaseのいずれかからスタートラインを決定することができます。
      • Phase1:各テクノロジを取得するCCIEエントリコース
      • Phase2:多数の演習を行い、CCIE Lab試験に必要な知識を深めるステップアップコース
      • Phase3:CCIE Lab試験に向けたトラブルシューティングや総合的なアセスメントを通じて、試験テクニックを修得する実践コース
  5. 『グローバルスクエア』による質問の受付
    • 研修ご受講後6ヶ月間、Webページから講師に質問することができます。
      ※ 詳細は弊社Webページでご確認ください。

↑ページの先頭へ戻る



グローバルナレッジのCCIE対策コース

◆コースフロー1
CCIE R&S 試験対策ワークブック (英語版) CCIE R&S 試験対策アセスメント トラブルシューティング問題付き(1),(2),(3),(4) Cisco 360 CCIE R&S Lesson Exam v4.0 Features (CIERSV4) CCIE R&S 試験対策VoD Troubleshooting編 (英語版) CCIE R&S 試験対策VoD MPLS編 (英語版) CCIE R&S 試験対策VoD BGP編 (英語版) CCIE R&S 試験対策VoD IGP編 (英語版) CCIE R&S 試験対策VoD Link Layer編 (英語版) CCIE R&S 試験対策VoD QoS編 (英語版) CCIE R&S 試験対策VoD Frame Relay編 (英語版) CCIE R&S 試験対策VoD IPv6編 (英語版) CCIE R&S 試験対策ライブラリ (英語版) 速習IPv6 ≪速習IPv6≫ 速習QoS ≪ 速習QoS ≫ 速習MPLS ≪速習MPLS≫ 速習MCAST ≪速習MCAST≫ Advanced Border Gateway Protocol Configuration ≪ABGP≫ CCIE R&S BOOT CAMP 総仕上げ編:トラブルシューティング・アセスメント CCIE Prep 2 ~QoS・Multicast・Security・IOS Features~ CCIE Prep 1 ~ Switching・IGP・BGP・MPLS ~ Cisco Internetwork Expert Routing & Switching 2 (CIERS2)<br />~CCIE R&S BOOT CAMP 徹底アセスメント編~ CCIEリモートラボサービス
 ◆各Phase受講の目安 ~どの研修から参加すればいいの?~
  1. CCNPは取得しているが、時間が経過している
  2. BGP・マルチキャスト・QoS・IPv6・MPLSについて、各テクノロジは理解しているが、提示された条件に合わせて正しく設定できない
Phase1 からの受講をご推奨します。
※各自の弱点分野となるコースを選択して受講することも可能です。
  1. BGP・マルチキャスト・QoS・IPv6・MPLSについて各種設定はできるが、総合的な問題には対応できない
Phase2 からの受講をご推奨します。
  1. すでに、CCIE Lab試験を想定した各テクノロジを修得済み
  2. 総合的な模擬問題を通じて、試験テクニックを修得したい
  3. トラブルシューティング手法を修得したい
Phase3 からの受講をご推奨します。
◆コースフロー2~ 新試験での追加分のみを学習したい方、必見です!! ~
  • 対象者
    1. 10/18以降のCCIE R&S Lab試験(version4.0)に追加される内容のみを学習したい方
    2. すでにこれまでのCCIE R&S Lab試験(version3.0)内容で学習済みの方
  • 概要
  • 10/18以降のCCIE R&S Lab試験(version4.0)に追加される内容で、自己学習では難しいMPLS・トラブルシューティングを効率よく学習し、総合アセスメントで知識を測ります。

速習MPLS ≪速習MPLS≫ CCIE R&S BOOT CAMP 総仕上げ編:トラブルシューティング・アセスメント

↑ページの先頭へ戻る



コース内容

ワンポイントアドバイス
日本語の詳細な解説集がついており、研修期間中だけでなく受講後の復習を効果的に行えます。
◎ 学習目標(このコースを修了すると次のことができるようになります)
  • CCIELab試験に必要とされるIGP、BGPの設定およびトラブルシューティングを行う
  • IGP・BGPの設定に対する柔軟性、短時間での設定、情報検索能力を身に付ける
◎ 学習内容
  1. 構成図の作成
  2. ツールを使用した接続確認
  3. Switching (VLAN,DTP,Port security,Ether Channel,Storm-control,SPAN,Flex Link等)
  4. Frame Relay (Frame Relay interface・Frame Relay Switch 等)
  5. RIP
  6. OSPF
  1. EIGRP
  2. Redistribute
  3. BGP
  4. IPv6 (RIPng,OSPFv3,EIGRP,Static Tunnel,6to4,ISATAP 等)
  5. OER/PfR
  6. MPLS-VPN
コースコード OI281 データ 5日間 9:30-17:30
価格 336,000円(税込)
日本語解説集
  • ACPC-IBSの改訂コースです。
  • Cisco 360 Learning Program for CCIE R&Sコンテンツを補完するコースとして、Ciscoより正式に認定されているコースです。
ワンポイントアドバイス
日本語の詳細な解説集がついており、研修期間中だけでなく受講後の復習を効果的に行えます。
◎ 学習目標(このコースを修了すると次のことができるようになります)
  • CCIELab試験におけるQoS・Multicast・Security・IP and IOS Featuresの設定およびトラブルシューティングを行う
  • QoS・Multicast・Security・IP and IOS Featuresの設定に対する柔軟性、短時間での設定および情報検索能力を身に付ける
◎ 学習内容
  1. Switching (PVST+,RSTP,MST,UDLD 等)
  2. PPP/FR (CHAP,MLPPP,PPPoFR,
    MLPPPoFR,MPPE 等)
  3. IP and IOS Features
  4. QoS
  1. IP Multicast
  2. IPv6 Multicast
  3. IP Security
コースコード OI282 データ 5日間 9:30-17:30
価格 336,000円(税込)
日本語解説集
  • ACPC-DPTの改訂コースです。
  • Cisco 360 Learning Program for CCIE R&Sコンテンツを補完するコースとして、Ciscoより正式に認定されているコースです。
ワンポイントアドバイス
CCIE R&S新試験に追加されるトラブルシューティング対策を中心に解説し、実際の試験と同じ形式のアセスメントテスト(模擬試験)を行うことで、Lab試験に向けた総仕上げを行います。
◎ 学習目標(このコースを修了すると次のことができるようになります)
  • CCIELab試験に必要とされる各テクノロジのトラブルシューティングに重要となる技術ポイントを理解する
  • トラブルシューティングで必要となる、切り分けや確認の手法を修得できる
  • 実際の試験と同じ形態でのアセスメントテストを実施することで、出題の傾向や、採点のポイント、実際の試験の時間配分など、実際の試験を想定した対策を行うことができる
◎ 学習内容
  1. アセスメントテスト(Switching/IGP/BGP)
  2. トラブルシューティング(Frame Relay)
  3. トラブルシューティング(Ethernet Switching)
  4. トラブルシューティング(IGP/Redistribution)
  1. トラブルシューティング(BGP)
  2. トラブルシューティング(MPLS Layer3 VPNs)
  3. トラブルシューティング(Multicast)
  4. アセスメントテスト(模擬試験 トラブルシューティング:2時間、コンフィグレーション:6時間)
コースコード CSC0193V データ 5日間 9:30-18:00
価格 336,000円(税込)
補足資料イメージ
  • 内容は変更になることがあります。最新の情報は弊社Webページでご確認ください。
コース申込書ダウンロード
PDF申込書
ワンポイントアドバイス
5日間を通じて5つのアセスメント(模擬Lab試験)を行います。アセスメント実施中に不明な点があれば、随時講師がフォローしていきます。
標準のCIERS2コースにはないグローバルナレッジオリジナルの日本語補足資料が付いており、効果的に学習することができます。
◎ 学習目標(このコースを修了すると次のことができるようになります)
  • CCIE Lab試験に必要とされる各テクノロジーの設定およびトラブルシューティングを行う
  • 実際の試験と同じ形態でのアセスメントテストを実施することで、出題の傾向や、採点のポイント、実際の試験の時間配分など、実際の試験を想定した対策を行うことができる
  • Lab試験で要求されるスキルと、自分のスキルおよび弱点を認識し、克服する
◎ 学習内容
  1. アセスメントテスト(CIERSASSESS-5)
  2. アセスメントテストレビュー
  3. アセスメントテスト(CIERSASSESS-6)
  4. アセスメントテストレビュー
  1. アセスメントテスト(CIERSASSESS-7)
  2. アセスメントテストレビュー
  3. アセスメントテスト(CIERSASSESS-8)
  4. アセスメントテストレビュー
  5. アセスメントテスト(CIERSASSESS-9)
  6. アセスメントテストレビュー
コースコード CSC0194V データ 5日間 9:30-18:00
価格 399,000円(税込)
補足資料イメージ
  • 内容は変更になることがあります。最新の情報は弊社Webページでご確認ください。
コース申込書ダウンロード
PDF申込書
CCIE R&S 試験対策アセスメント トラブルシューティング問題付き
(1), (2), (3), (4) ~リモートラボ・自動採点・解説書 付き~
ワンポイント
CCIE R&Sの模擬試験です。本番に近い環境で試験問題を解くことにより、 Lab試験の直前対策ができます。
◎ 概要
  • 出題範囲はLab試験と同じです。試験時間はLab試験と同様に8時間です。
    (実際には9時間アクセスが可能なので休憩を挟むこともできます。)
  • 本番に近い採点方法により、確実に得点するためのポイントを知ることができます
  • 終了後に自動採点が行われ、解説書および各カテゴリ毎の点数や、各設問ごとに不正解だった箇所の解説をメールで受け取ることができます。
  • リモートラボを使用するため、インターネット経由でSSHを使用してアセスメント用Podに接続できれば、会社や自宅などどこからでもアクセス可能です。
コースコード(Version4.0対応) CSX0190V / CSX0214V
CSX0215V / CSX0216V
価格52,500円(税込)
解説集サンプル
教材申込書ダウンロード
PDF申込書

↑ページの先頭へ戻る



一社向け特別設定コース

ご要望に応じてコース内容をカスタマイズし、1社向けに実施することも可能です。弊社では、これまでに1社向け特別設定コースの実績が多数あり、多くのCCIE合格者を輩出しております。
1社向け特別設定コースについてのお問い合わせは、以下にご連絡ください。

◆お問い合わせ先:お問い合わせフォーム

↑ページの先頭へ戻る



シスコ認定コース担当講師からのコメント

土門さん
ソリューション本部
システム基盤グループ
土門 祐介 CCIE#16988
CCIEは、シスコ認定資格の最難関資格です。2009/10/18よりCCIE R&S Lab試験は大きく変更し、ネットワークに関連するさらに深い知識と応用力が求められるようになりました。

そのため弊社では、『Cisco 360 Learning Program for CCIE R&S』とバージョンアップしたグローバルナレッジのオリジナルコースを組み合わせた『CCIE対策コースフロー』を提供し、皆様がCCIE取得に向けて確実にステップアップできるような充実したコースを開催しています。

グローバルナレッジは、CCIEの資格取得と、CCIEに必要な真の技術力の修得を全力でサポートしていきます。 ぜひ弊社のトレーニングをご受講ください。皆様のお越しをお待ちしております。

↑ページの先頭へ戻る



*Microsoft、Windowsは、米国Microsoft社の登録商標です。
*Oracleは、米国オラクル・コーポレーションおよびその子会社、関連会社の米国およびその他の国における登録商標です。
*BOOT CAMP、NEW TRAIN、NETGUNはグローバル ナレッジ ネットワーク株式会社の登録商標です。
*その他このサイトに掲載された社名、製品名は、各社の商標、または登録商標です。
*推奨ブラウザ:Internet Explorer 6.0/FireFox 3.0以上
*JavaScriptがoffになっていると、サイトが正常に動作しない場合があります。JavaScriptをonにしてご覧ください。
*American Managerment Association は、米国アメリカン マネジメント アソシエーションの登録商標です。

© Global Knowledge Network Japan, Ltd. 2008-2012, All Rights Reserved.