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2005年9月14日、「Microsoft Learning Partner Summit 2005」において、グローバルナレッジが「Microsoft
CPLS Award 2005 最優秀賞」および「MCA Training Center Award 2005 優秀賞」を受賞しました。グローバルナレッジはCPLS関連アワードを10年連続で受賞しています。
(※マイクロソフトCPLSアワード2005の詳細についてはこちらをご覧ください)
評価基準は、認定トレーニングの種類、受講者数、受講者満足度など多岐に渡りますが、グローバルナレッジはこれらが総合的に評価されました。
■■■Microsoft CPLS■■■
Microsoft CPLS (Certified Partner for Learning Solutions)
は、マイクロソフトが提供する教育カリキュラムに基づき、企業、教育機関、および官公庁や一般の方々を対象に、ITプロフェッショナルと開発者に対して高度なトレーニングサービスを提供しています。また、Microsoft
CPLSはMCP技術者育成にも力を入れています。 CPLS Awardは、Microsoft Universityをはじめとする上級エンジニアMicrosoft技術教育の受講者数、受講者の評価、登録トレーナー数などを含めた総合評価の優れた認定教育機関(CPLS)をマイクロソフト社が表彰するものです。
アワード創設以来、毎年1回も逃さず10年連続で受賞を受けた実績を持つのは、日本では唯一グローバルナレッジのみです(*)。
(*1996年~98年度:Microsoft ATECアワードとして受賞。99年よりMicrosoft CTECアワード、2004年よりMicrosoft Learning
Partner Award と呼称変更されました。)
■■■Microsoft MCA■■■
MCA (Microsoft Certified Associate) は、IT理論とマイクロソフトの実装、そしてソリューション提案までを幅広くカバーする認定資格です。MCAトレーニングセンターは、マイクロソフトが提供するMCA教育カリキュラムに基づき、初級IT技術者や営業担当者に対してトレーニングサービスを提供しています。
MCA Training Center Awardは、MCA教育コースの受講者数、受講者の評価、登録トレーナー数などを含めた総合評価の優れた認定教育機関をマイクロソフト社が表彰するものです。
■■■グローバルナレッジとマイクロソフト認定教育■■■
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グローバルナレッジは、マイクロソフト認定教育が開始された当初(1994年)から積極的にマイクロソフト技術教育に取組んでいます。Microsoft Windows
3.1の運用管理コースとプログラム開発コースから始まり、システム管理者とプログラム開発者向けに数多くの教育コースを提供してきました。また、認定カリキュラムを補足するためのオリジナルコースも多数開発しています。
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1社向けに開催するカスタマイズトレーニングも数多く、定期開催(集合研修)コースと合わせた毎年の受講人数実績はCPLSでもトップレベルです。
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グローバルナレッジのトレーナーの多くは、マイクロソフト新製品の技術専門書や専門誌の技術記事を執筆しています。また、Microsoft Tech・Edをはじめマイクロソフト主催のカンファレンス講師も担当しています。Microsoft
MVP(Most Valuable Professional) の称号を持つトレーナーも擁しており、これらのコミュニティ活動を通して最新技術の浸透に貢献しています。
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グローバルナレッジは、認定教育機関として日本で初めてのゴールドパートナーに認定されています。
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