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2004年10月12日、グランドハイアット東京で開催された「Microsoft Learning Partner Summit 2004」において、
グローバルナレッジが9年連続でMicrosoft CPLSとして最優秀賞を受賞しました。 本アワードは、Microsoft UniversityをはじめとするMicrosoft技術教育の実施開催数、
受講者数の実績およびその品質において、優れた認定教育機関(CPLS)がマイクロソフト社より表彰されます。
アワード創設以来、毎年1回も逃さず9年連続で受賞を受けた実績を持つのは、日本では唯一グローバルナレッジのみです。 また、Microsoft CPLSはMCAトレーニングセンター、MOTトレーニングセンター、マイクロソフトITアカデミーなどマイクロソフト関連のさまざまな教育機関中、
最も高度なIT教育を提供するもので、今回の受賞はまさしくITプロフェッショナルのための教育機関として認められたといえるでしょう。
(※1996年~98年度:Microsoft ATECアワードとして受賞。99年よりMicrosoft CTECアワード、2004年よりMicrosoft Learning
Partner Award と呼称変更されました)
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グローバルナレッジは、マイクロソフト認定教育が開始された当初(1996年)から積極的にマイクロソフト技術教育に取組んでいます。 Microsoft Windows
3.1/Windows NT 3.1関連のシステム運用管理、プログラミング関連から始まり、Microsoft Windows 4.0、Windows 2000、Windows
Server 2003へと数多くの教育コースを提供してきました。 また、認定カリキュラムを補足するためのオリジナルコースも多数開発し、現在はマイクロソフト関連コースだけで70コース以上を実施しています。 |
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1社向けに開催するカスタマイズトレーニングも数多く、定期開催(集合研修)コースと合わせた毎年の受講人数実績はトップレベルです。
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弊社のマイクロソフト認定トレーナーの多くが、マイクロソフト新製品の技術専門書や専門誌の技術記事を執筆、Tech・Edをはじめマイクロソフト主催のカンファレンス講師を担当しています。
Microsoft MVP(Most Valuable Professional)の称号を持つトレーナーも擁しており、これらのコミュニティ活動を通して最新技術の浸透に貢献しています。
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グローバルナレッジは、認定教育機関として日本で初めてのゴールドパートナーに認定されています。
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